K's borsaのこだわり

商品構成は、ポーターラインをメインに。
そして、そのポーターラインに沿ってジャンル・形状をセグメントして、数ある世界中のブランドの中からお持ちいただいて価値ある商品だけをお届けしています。もちろん修理や不良品の多いブランドはNG。セグメントしたブランド及び商品はセレクトショップとして自信をもって展開しています。

ポーター

ポーター

創業80年近い歴史の中をもつ日本のバッグ業界のトップブランドです。

メイドインジャパンを徹底した造りの美しさは、どのブランドにも負けません。

毎シーズン新しい試みの新作が発表されますが、どれも流行にながされない独自の世界観のものが特長です。

バッグ業界はこのブランド中心に動いていると言っても過言ではありません。

ポーターガール

ポーターガール

2009年発売のポーターの女性ラインです。

ポーターの物造りのコンセプトをそのままに、女性にフィットするサイズ感・カラーバリエーションの多さが特長です。

カップルで共有して使えるシリーズもあります。

マスターピース

マスターピース(MSPC)

1994年に生まれた関西発のジャパンメイドのバッグブランドです。

異素材の組み合わせによる特徴のあるカラーリングをまとったバッグは、まさにマスターピースの直訳「逸品」ばかりです。

現在、海外でも広く評価され、異国のセレクトショップとのコラボレートにも活動を広げています。

ネルド

ネルド

2014年創立。国内にとどまらずヨーロッパを中心に高品質なレザーを最大限に生かし 道具としての「用」、自己表現としての「美」の調和を兼ね備え、成熟した個人のカジュアルスタイルに 合う性差のないプロダクトを展開しています。

チマブエ

チマブエ

東京の匠職人のみでプロダクトされた純国産ブランド。

ワンランク上の洗練された素材、部材を使用したアイテムはどれも美しく気品にあふれています。

カラーバスキッチン

カラーバスキッチン

遊び心を表現できる女性に向けて発信する国産ブランド。

金具を一切使わず、非常に軽いレザーバッグは必見。
しかも水洗い加工の革なので、シミに強い特徴も有ります。

ソラチナ

ソラチナ

2006年、無限に広がる宇宙をイメージして立ち上げたブランドです。コレクションの大半が革小物、それだけで遊び心、男らしさ、大人っぽさ、アンティーク感などを表現できるブランドです。

ファスナーは一環してスイス製のRIRIジップを採用して、開閉が驚くほどスムーズで故障が少ないのが特徴です。

ビュレ

ビュレ

ビューティー・リアライズ(美を実現する)の略語のレディズバッグブランド。

有名セレクトショップでも取り扱いされており、流行を捕らえる早さとセンスが魅力です。アパレルでの展開が主で、バッグ店での取り扱いが少ないブランドのひとつです。

クレドラン

クレドラン

2008年創業、日本製にこだわったナチュラル系レディースブランドです。

イタリアのPITTI UOMOに毎年出展する実力派。財布もバッグも愛着を持って長く愛用できるものばかりです。

SLOW

SLOW

2008年創立のブランド。

アメカジを背景としたデザインは使えば使うほどに味わい深くなり、ゆっくり永く愛用できるものばかりです。

特に栃木レザー株式会社に別注をかけた革のエイジングは素晴らしく唯一無二の表情が楽しめます。

CREED

CREED

2004年創立のブランド。レザーアイテム中心で軽さ・多機能性のあるバッグが得意なブランドです。

一方で二次加工、三次加工を加えた独特の表情を持つバッグも毎シーズン登場します。

アソッブ(AS2OV)

アソッブ(AS2OV)

MSPC創業者「冨士松大智」さんが起業し、2013年に立ち上げたブランド。

こだわり抜いた造り込みで、高機能、高コスパのバッグを実現しています。

リレート

リレート

2010年、たくさんの人が関わりあって欲しいという意味のブランドが設立されました。

女性目線の色・デザインのかわいらしさをメンズバッグに昇華しているめずらしいブランドです。

日本製で1万円前後とお手頃なのも魅力のひとつです。

クルーニー

クルーニー

錠前から車輪まで日本製にこだわったビンテージトランクのシリーズです。

製作にかなり熟練の技が必要で、出来る職人が限られるため大量生産ができない面はありますが、メゾンのアンティークトランクと比べても引けをとらない雰囲気をもっています。

イルビゾンテ

イルビゾンテ

1969年イタリアのベネチアで生まれたファクトリーインポートブランド。

特にトスカーナ地方のサンタクローチェレザーは世界中の本物志向者に支持され続けています。日本製顔負けの丁寧な仕事、飽きのこないデザインは日本人好みと言えるでしょう。

pagetop